ファッションメンテナンス工房 Hanakoyaブログ
2006年10月31日
ダウンジャケットクリーニング
今日はお客様からダウンジャケットのクリーニング依頼がありました。

画像はクリーニング前のダウンジャケットです。今の時期にクリーニングに出るということは冬から今まで洗わないでクローゼットにしまっていたものだと思われます。羽毛が湿気で固まり、重くなっているように感じます。幸いにもカビが生えていないのでよかったです。














このようなジャケットは袖口やポケット口、前身ごろが汚れやすい場所なので、事前に前処理剤を塗っておきます

洗濯表示は水洗い×のドライクリーニングになっています。「タンブル乾燥禁止」などと書いてありますが、無視します。一冬着た羽毛は体から出る汗や湿気を吸い込んでいるので、ドライクリーニングしても綺麗になりません。逆に、羽毛の油成分がとれて羽毛自体がパサパサになってしまいます。














素材を見ても水洗いに支障がないのと、汚れもひどいので水洗いしました。画像は水洗い後のダウンジャケットです。脱水後、数分間タンブル乾燥しているので、中の羽毛は半乾き状態です。

画像は一晩、自然乾燥した後、タンブル乾燥して羽毛を完全乾燥した後のものです。羽毛の汚れは水洗いと強力な脱水で洗い流し、湿気はタンブル乾燥によって完全に乾かしました。画像では分かりづらいですが、ダウンジャケットが軽くなり、羽毛が膨らみました。















袖口やポケット口の汚れもきれいに除去できました。

当社ではダウンジャケットは基本的に水洗いします。(素材にもよりますが)水洗いということはご自宅でも洗えると思いますが、家庭用の洗濯機では中の汚れまで取りきれないのと、脱水が弱いのでおすすめできません。

ダウンは大型洗濯機と強い脱水力、そして乾燥機がないと綺麗に洗い上げることはできません。羽毛が汚れたままで、半乾き状態だと、逆に臭いが出てきますので、水洗いしてくれる知識のあるクリーニング店に出されることをおすすめします。

ダウンは冬のアイテムとしては欠かせない暖かいものです。クリーニングでフカフカのダウンによみがえらせませんか?

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TEL076-227-8758
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〒921-8802
石川県野々市町押野1丁目353

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2006年10月30日
ネクタイの糸よれ修正
今日はネクタイの糸よれ修正のご紹介をします。











画像はクリーニング後のネクタイです。良く見ると、結び目あたりに生地がよれてシワっぽくなっています。
お客様は特に指摘しなかったのですが、受付スタッフのほうから修正してほしいと指摘がありました。

このようにシルクなど細い繊維で編んだ生地は糸がよれやすく、ちょっとすれただけでこのような状態になります。

この場合は、シミ抜き用のエアーで圧をかけて糸よれを直すのですが、最終的には先の細い針で糸の1本一本を寄せながら修正していきます。細かい手作業です。

画像は修正後のネクタイです。指差している部分が修正箇所です。殆ど目立たなくなりました。








このような依頼はお客様からは殆どないのですが、受付スタッフからはよくあります。(クリーニングではないのですが・・・当社の受付スタッフは厳しいです)
料金は頂かないので、お客様には喜んでもらっています。

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2006年10月27日
モーニングサーフ
今日は早起きして仕事前にサーフィンをしてきました。幸いにも会社から海までは車で5分程度のところにあるので、ちょっとした合間にもサーフィンができる環境にあるので便利です。

とは言っても年々、海に入る機会が少なくなってきました。仕事とJC活動、そして家族との時間・・・・正直、自分の時間はなかなか作れません。(自分で努力してないのもあるのですが・・・)
海は近いですが、気持ち的に遠のいてます。

本来、自分の時間なんてないのが当たり前なのかもしれませんが、たまにこうやって海に入ると気持ちよく、良い気分転換になります。さぁー!今日も仕事がんばろー!!って








話は変わりますが、日本ハムが優勝しましたね。札幌ドームのあの歓声はすごかったです。ドームが揺れてるのがテレビを見ていてわかるくらいでした。

正に、地元ファンと一緒に勝ち取った栄冠だと思います。最近のプロ野球はファンサービスに積極的に取り組んでいるようです。日本ハムは「新庄効果」もあり、人気はうなぎ上りでした。

駒大苫小牧と日本ハム、北海道が野球でこれだけ盛り上がるとはちょっと前までは考えられなかったのではないでしょうか。

野球は勝負事なので勝つことはもちろんですが、野球を見に来る人たちを喜ばせるファンサービスも大切なことですね。

私の仕事はサービス業です。お客様に喜んでもらえる仕事をしなければ、ファンは減っていきます。日本ハムファンからみれば当社のファンは桁違いに少ないですが、地域の皆さんに喜んでもらえる仕事をして、Hanakoyaのファンも増やしていけるようにがんばります。

 
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2006年10月26日
振袖クリーニング
今日は振袖のクリーニングをご紹介します。











画像はクリーニング前の振袖です。特に目立った汚れはないようにみえますが、良く見ると裏地の白い部分に黄色いシミが見えます。襟の部分には薄っすらと汚れが付いていました。

着物は一般的に襟と袖口、裾が汚れやすい場所です。振袖の場合はそれ以外にそで丸み(袖の下の丸みをもった部分)が汚れています。

クリーニング前には必ず、上記の部分を確認してから洗います。裏地の黄色いシミは通称「ヤケ」といって、完全に取れるものではありません。表側にそのようなシミがある場合は、着物専門のシミ抜き職人にお願いしていますが、裏地の場合は当社ではシミ抜き料金が高額な上、完全に取れないためシミ抜きしません。

今回は襟の汚れと袖口の汚れを落とすために当社の着物丸洗いコース「なぎさ京洗い」を施しました。











画像は洗い上がった振袖です。汚れは綺麗に除去できました。この状態で数日間、自然乾燥して仕上げに入ります。

素材が絹でできているため丸洗いによって若干縮みます。しっかりと生地を伸ばしてアイロンを直接当てないで蒸気でのばしていきます。

このような着物は洋服とは違って何度もクリーニングするものではないので、できるだけ汚さないように着るようにしてください。着る前に手足はもちろん、体を綺麗にしてから着ることをおすすめします
















長襦袢は何度も洗えますので、一度袖を通したら洗うようにしましょう。振り袖も丸洗いできますのでご連絡ください。

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2006年10月25日
ウールズボンの汗ジミ除去
今日はお客様から夏物ズボンのクリーニング依頼がありました。

画像はドライクリーニング後のズボンです。特に目立った汚れはないように見えますがプレスするとクッキリと汗ジミが浮き出てきました







画像はプレス後のズボンです。膝の裏側から腿にかけて汗ジミが輪ジミになっています。ドライクリーニングや汗抜きクリーニングではこのような汗ジミを取るには限界がありますので、ウエットクリーニングで落とします。






今回のズボンは素材がウール75%・アセテート25%でした。アセテートは水に漬けることで縮むと同時にシワになりやすい素材です。脱水するとシワになるので、今回は脱水しないでそのまま自然乾燥することにしました。






脱水していないので、水の重さでズボンが引っ張られシワや縮みを防げます。









画像は一晩、自然乾燥したズボンです。シワも伸び、縮みもありません。









画像はウエット後、プレスしたズボンですが、汗ジミは綺麗に除去できました。









今年の夏は猛暑だったので、このようなズボンがよくクリーニングに出ています。この場合、普通にドライクリーニングすると、先ほどのようにシミが浮き出ますし、汗の塩分がプレスすることによって固まり、バリバリになります。





クリーニングに出される時はプレスしていない状態なので、シミになっていることに気づかない方が殆どです。「クリーニングに出したらシミになって戻ってきた。」といわれるお客様もいるのですが、今回のようにプレスすることによってシミが浮き出てくるというケースもあります。

皆さんも今一度、夏物ズボンの汗ジミを確認してください。時間がたつと取れなくなるしみです。

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2006年10月24日
シルクのウエットクリーニング(シルクの縮み修正)
今日はお客様からシルクワンピースのウエットクリーニング依頼がありました。











画像はクリーニング前の商品です。おそらく、飲み物をこぼしたのだと思います。前に水ジミが付いています。洗濯表示には絹100%と記してありました。

今回のように広範囲に水ジミがついている場合、ウエットクリーニングが一番良い方法です。シミもしっかり落とせますし、デリケートな生地にもシミ抜きによる負担をかけなくてよいからです。ピンクの子ども用ドレスは同じように水ジミが付いていたので一緒にウエットクリーニングしました。




一つだけ気をつけないといけないのは、シルクは水につけることで、縮むので仕上げの段階でしっかりと修正することです。画像はウエット後、自然乾燥しているところです。







画像はウエット後の商品です。裏地はポリエステル100%なので、水につけても縮まないので、表地のシルクが縮み裏地が出てしまいました。これじゃ、着れません。

















シルクの縮みをアイロンで修正して仕上がりです。画像のように表地が綺麗に伸びて元に戻りました。水ジミも綺麗に除去できました。

このようにシルクは水で縮むので、ご自宅で手洗いしてもアイロン掛けはかなりの技術が必要とされます。その他、水による色落ちなども起こりやすいので、クリーニング店に出されることをおすすめします。







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2006年10月23日
日曜日のこと
昨日は久しぶりにのんびりとした日曜日を過ごさせていただきました。嫁さんは友人の結婚式に出るということで、朝からいないし、上の娘も私の姉と遊びに出掛けたので、下の娘を連れて実家に行きました。

特になにかするってゆうこともなく、ひたすら横になってテレビを見ていたのですが、下の娘の面倒を見ている母親に申し訳なく、夕方、粗大ゴミの日だったので、ゴミ出しとゴミ当番をしてきました。

ゴミ出しの時間になると、町内の方がせっせとゴミを運んできました。「お疲れ様でーす!」「あらー!てつおちゃんやがいね!」(あれー!てつおちゃん久しぶりですね!)って自分今年で37なんですけど・・・・

久しぶりに町内の方に会って声を掛けあうのが気持ちよかったです。

私は、結婚してからもう5年ほどアパート住まいなのでこのようなご近所付き合いというのがあまりなく、なにか新鮮というか清々しい気持ちになりました。












画像は実家に訪れた珍客です。実家ではよくあることですが下の娘が不思議そうに眺めていました。

今日はクリーニングとはまったく関係ない記事で失礼しました。

 
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2006年10月20日
ラビットの毛皮クリーニング
今日はラビットの毛皮クリーニングについてお話します。

ラビットはウサギのことでどちらかというとカジュアル向けの洋服が多く、値段も手ごろということもあり最近の人気アイテムです。当社でも、ここ2,3年のうちに良く出る毛皮の一つとなりました。

今日はそんな毛皮クリーニングについてお話します。

画像はクリーニング前の毛皮です。毛並みは乱れていますが、特に目だった汚れなどは見えません。








カシミアのコートクリーニング同様、同じような品物があれば一緒に洗いますが、基本的にこのような品物は一点洗いします毛皮はへたに洗うと脂っけが洗い流されパサパサになってしまうので、カシミアよりも短い短時間洗浄します





画像は洗い上がった毛皮です。ドライ溶剤が乾いてないので、風呂上りの猫のように毛並みがバサバサ状態です。

カシミアのコートの場合この後、静止型乾燥機で蒸気をかけていましたが、毛皮には熱や蒸気、水分は厳禁なので、完全自然乾燥します。



数日間、自然乾燥し、毛皮が完全に乾いたのを確認して最終仕上げをします。画像のように裏地の部分に低温のアイロンをかけ伸ばします。







最後に、全体をブラッシングして毛並みをそろえて仕上がりです。カシミア同様、洗浄の際、特殊な加工剤を配合していますので、ブラッシングすることにより、毛並みがそろい、毛皮に艶が出ます。






包装はカシミア同様、通気性のある不織布で包装します。ハンガーは太目のものを使い、型崩れしないようにします。

本来、毛皮クリーニングはこのようなクリーニング方法ではなく、パウダークリーニングといって特殊な粉に汚れを吸着させる洗浄方法を用います。殆どのクリーニング工場にはこの設備がないため専門の業者に委託しているのです。(当社にもありません)

しかし、このクリーニング方法では料金がハーフコートタイプで5万円前後かかります。かなり高額です。安価なラビットだと新しいものが3,4着買えます。

当社ではラビット毛皮に限り、このような洗浄方法で8400円です。また、毛皮の襟やマフラーも低料金でクリーニングいたします! ウエットクリーニング(水洗い)をご希望される方は別途お見積りいたします。

最後に、毛皮に湿気は厳禁です。ラビットだからといってご自宅では絶対に洗えません。また雨の日など、濡れた場合は毛並みがそろわなくなり、ぺチャンと寝てしまいます。
安価なカジュアル服と言っても立派な毛皮です。
しまう時は必ず知識のあるクリーニング店に出すことをおすすめします。その時は料金の確認をお忘れなく!!買った料金よりも高くなることもありますのでお気をつけください。




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2006年10月19日
カシミヤコートクリーニング
今日はカシミヤコートクリーニングについてお話をします。

カシミヤとはウールの中でも最高級品とされているもので、羊一頭からわずかしか取れない、極細の柔らかい毛のことです。毛自体に艶があり、肌触りや着た時の軽さや暖かさは普通のウールにはないものを持っています。弊社のカシミヤクリーニングはミンクやチンチラ、フォックスの毛皮と同様のクリーニング工程になります。

今日はそんなカシミヤのクリーニングをご紹介します。

画像はクリーニング前のカシミヤコートです。多少のシワはありますが、大事に保管されていたのか、毛並みも良く艶があります。








当社ではカシミヤなど高級品は事前に「特殊品」扱いしますので、受付スタッフが特殊品とタグを付けます。ちょっと自慢ですが、自分はカシミアか普通のウールかの判断は表示タグを見なくても分かります。(クリーニング業者なら当たり前かもしれませんが・・・)





同じような品物があれば一緒に洗いますが、基本的にこのような品物は一点洗いします。カシミヤは毛が繊細なので、特殊なソフト洗いコースで洗浄します。 また、洗浄液には天然の動物性油脂成分と栄養分が補給されますので、仕上がり後は滑らかな肌触りと光沢が復元されます。






洗い上がったコートはタンブル乾燥をしないで、静止型の乾燥機で乾燥します。毛が繊細なカシミアはタンブル乾燥することによってピリング(毛玉)になりやすいためこうするのですが、この方がタンブル乾燥よりもシワが伸びます。
 




その後、一晩自然乾燥した後、最終仕上げをします。まず、画像のように裏地の部分にアイロンをかけ伸ばします。他にもシワがあればアイロンを浮かせて蒸気だけで伸ばします






最後に、全体をブラッシングして毛並みをそろえて仕上がりです。洗浄の際、特殊な加工剤を配合していますので、ブラッシングすることにより、毛並みがそろい、繊維に艶が出ます






カシミヤなどはデリケートなので、通気性のある不織布で包装します。ハンガーは太目のものを使い、型崩れしないようにします。








しまう時は必ずクリーニングに出すことはもちろんですが、しっかりと保管しないとカビや虫食いなどになります。カシミヤに限りませんが、ウールは湿気を良く吸う繊維なので、ぎゅうぎゅうづめでクローゼットなどに入れると、カシミヤが湿気取りの役目をしてしまいます。
高級素材だからこそ、普段から豆に手入れしてください。





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2006年10月18日
Yシャツについたコーキング剤除去
今日はお客様からYシャツのシミ抜き依頼がありました。











画像はクリーニング前のシミの部分です。お客様は何を付けられたか分からないということなのですが、見るとコーキング剤のようなものが生地にしみこんでいる様に見えます。

コーキング剤などは水溶性ではなく油性のものなので、普通に水洗いしても取れるものではないです。一般的にこのようなシミは有機溶剤で取り除くのですが、ガンでシミを撃ってもまったくシミは動きませんでした。

このような場合はシミを薬品で溶かさなければいけません。そんな時に使用する薬品が酢酸アミルです。

酢酸アミルはシンナーのような臭いがする引火性の高い、有機溶剤扱いの危険物です。簡単にいえば除光液見たいなものです。(簡単すぎるかな・・・)
酢酸アミルを良く使うシミとしては、学生服などに付いたボンドのシミ抜き剤です。次回はその事例も紹介します。

画像はシミ抜きした後のYシャツです。コーキング剤は綺麗に除去できました。









ご自宅で洗って落ちないシミには油性のシミが多いと思います。しかし、油性のシミ抜きにはこのような危険な薬品を使わないと取れない場合もあります。そんな時はお近くのクリーニング店にご相談されることをおすすめします。







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