ファッションメンテナンス工房 Hanakoyaブログ
2008年01月30日
カビがはえた一澤帆布製のかばんクリーニング
今日はカビがはえた一澤帆布製のカバンクリーニングをご紹介します。

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画像はクリーニング前の商品です。

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カバンの底部分に白くカビがはえています。
恐らく、底に付いた汚れや湿気によってカビが繁殖したものと思われます。

カビの除去には水洗いが一番良い方法です。通常のドライクリーニングでもカビは取れますが
カビの芯までは除去できないため時間がたつとまた繁殖する可能性があります。

NEC_0177.JPG今回はウエットクリーニングでカビを芯から取り除きます。
ただ、このようなカバンはウエットすることで色が移ったり、脱色することがあるのでウエット前に特殊な洗剤を入れて「色止め」を施します。
この色止めは生地の変色を抑える効果と、抗菌効果があるのでカビの再発も防ぎます。




NEC_0176.JPG画像はウエットしているところです。カビが付いている底部分はブラッシングして除去します。









NEC_0175.JPGウエット後、数回すすぎを行ない軽く絞って数日間自然乾燥します。
手前の黒いカバンも同じブランド品で、カビはないのですがカビ臭がきつかったので同じように処理しました。






NEC_0172.JPG画像はウエット後、仕上がった商品です。
底部分の白カビは生地の脱色もなく綺麗に除去できました。








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このように一澤帆布製のカバンもウエットで綺麗にクリーニングできますので
カビがはえたものなどがあればご一報ください。   

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2008年01月29日
他店では取れなかった汚れのひどいダウンジャケットクリーニング
今日は汚れのひどいダウンジャケットクリーニングをご紹介します。

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画像はクリーニング前の商品です。
袖口やポケットなどがかなり黒ずんでいます。
お客様は東京からのご依頼で今まで何度かクリーニングに出したそうですが
汚れがまったく取れずに困っていたそうです。
恐らく、ドライクリーニングのため汚れが取れないのだと思われます。

NEC_0166.JPG今回もウエットクリーニングで汚れを除去します。
袖口やポケットのあたりはブラッシングして汚れを取り除きます。








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画像左はウエット前で、右はウエット後の商品です。
袖口やポケットの汚れはもちろん、羽毛の汚れもウエットでスッキリしました。
中綿の羽毛の汚れは見た目ではわかりませんが
ダウンを着た瞬間、軽くなっているので実感できます。

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画像左はウエット前で、右はウエット後の袖口です。
全体に黄ばんでいた生地も真っ白になりました。
何度も言いますが通常のドライクリーニングではここまで綺麗になりません。

今回もテフロン加工を施して雨や汚れから生地を保護します。

NEC_0162.JPGこのように汚れのひどいダウンジャケットも
弊社のウエットクリーニングで綺麗に汚れを除去します。
料金は3,150円からです。もちろん全国発送も承ります。








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2008年01月22日
母の死

なんとなく気持ちに整理が付いたのでコメントを残しておきます。

 

先日22日午前636分、私の母が66歳の生涯を終え、静かに息を引きとりました。

母は13年前から肝炎を患い入退院を繰り返してきました。その間、何度も生死をさまようことがあったわけですが、家族や親戚、友人の励ましの声でなんとか今までこの世に留り、病と闘ってきたのですが最後は力尽きてしまいました。

 

母の人生というものを私なりに改めて振り返ると、毎日、仕事や家庭のことに追われ、慌しい日々を送ってきたようにしか思えません。よそ行きの服は沢山もっていたのですが、それに袖を通して遊びに行くことはほとんどなかった母にとって、人生の一番の喜びというものは家族や社員、お客様などと日頃、何気なく声を交わすひと時ではなかったのかなと思います。

 

自分自身、最近は母とほとんど声を交わすこともなく、たまに話をしてもどこか言葉足らずな自分がいたように思います。男がいい年して、母といろんな話をするのが照れくさかったようです。

 

母の最期は毎日のように一人で夜、看病していました。医師に「これ以上、手の施しようはありません。もって今週いっぱいです」といわれた時はわかっていながらも涙が溢れてきました。

 

その週末、どうしても京都へ行かなければ行けない用事があり、意識が朦朧とした母に「明日帰ってくるからそれまでがんばれや」と声をかけ行ってきました。戻った翌々日の朝方、静かに穏やかな表情で、どちらかというと微笑んで息を引きとりました。私が「もうがんばらなくていいから、ゆっくり休んでいいよ」と言って数時間後のことでした。その表情は今まで耐えてきた肝炎の痛みや苦しみを忘れさせるような穏やかなものでした。

 

母が亡くなる前から気になっていたことが一つありました。以前、私が東京から帰ってくるときに買ったシルクのスカーフのことです。母はシルクのスカーフが好きで冬になると毎日のように首に巻いていました。ただ、私が買ったスカーフを巻いている姿は一度も見たことがありませんでした。恐らく、私が母に買った最初で最後のプレゼントであろう、そのスカーフは母が亡くなってからタンスの片隅に大切に保管されていました。そこには私の小学生のころの通信簿も一緒に・・・。

 

私はそのシルクのスカーフを冷たくなった母の首に初めて巻いてあげました。今までありがとう、そして安らかに眠ってください。


 
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2008年01月17日
光沢のあるモンクレールダウン ウエットクリーニング
今日は光沢のあるモンクレールダウンのウエットクリーニングをご紹介します。

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画像はクリーニング前の商品です。
今回のお客様は北海道からのご依頼でした。
モンクレール特有の光沢のあるシャイニーナイロンです。
もちろん洗濯絵表示はドライクリーニングになっていますが
袖口などに汚れが目立つため、今回もウエットクリーニングを施します。
何度も言いますがドライでは中綿の汚れや袖口などの汚れは綺麗になりません。

NEC_0155.JPG画像はウエットしているところです。
洗濯機の中にオリジナル洗剤を入れて洗剤が中綿にしっかり浸透するまで漬けおきします。
最後はソフト洗浄で全体に洗剤がいきわたるように洗います。






NEC_0154.JPG画像はすすぎ後、脱水した後の商品です。
中綿が濡れているためペタンコになっています。
この状態で一晩自然乾燥し、翌日タンブル乾燥で完全に乾かします。







NEC_0153.JPG今回のお客様は裏表に撥水加工の依頼もあったので
乾燥後、両面にハイパー撥水コーティングを吹き付けます。








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画像はハイパー撥水コート後、再度乾燥し、仕上がった商品です。
ウエット&乾燥で中綿がふっくらと膨らみ、軽くなりました。
素材の光沢も濁ることなく、逆に汚れが取れて艶が出ました。

NEC_0150.JPGこのように光沢のあるモンクレールダウンもウエットで光沢が消えることなく綺麗に洗い上げることが出来ます。
また、雨などはもちろん、食べこぼしや汚れの付着を防ぎいでくれシミも取れやすくしてくれますので衣類を綺麗な状態で持続できます。モンクレールダウンウェアのウエット料金は7350円(ハイパーコート込)からです。もちろん全国発送も承ります。



 20080614154504_1.JPGモンクレールのお客様の声です20080614154504.JPG

Hanakoya 福永様

 

お世話になっております。

本日届きました。

 

襟、袖元の汚れや前面のシミが綺麗に落ちており非常に満足しております。

ここまで綺麗に汚れが落ちるとは思いませんでした。

テフロン加工のおかげかシャイニーのツヤがより一層強くなった気もします。 

同封の今回のクリーニング方法の詳細

ダウンの保管の仕方等のご説明もありがとうございます。 

次回も是非お願いしたいと思います。

この度は大変ありがとうございました。


モンクレールダウンウェアのクリーニング説明はこちら

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2008年01月15日
スタジャンクリーニング
最近はお客様からスタジャンクリーニングの問い合わせが多いので、改めて弊社のスタジャンクリーニングをご紹介します。

NEC_0141.JPG画像はクリーニング前の商品です。
このお客様は神奈川県からのご依頼で古着で購入されたものだそうです。








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特に、袖革の部分とリブ編みの汚れ、あと古着独特の臭いが気になるとのことです。
画像のように袖は着こんだ汚れやヤケが目立ちます。

このような汚れは通常のドライクリーニングでは取れません。
弊社では独自の洗剤と加工剤を使用してウエットクリーニングいたします。

NEC_0144.JPG画像はウエットしているところです。
袖革やリブ編み部分の汚れはブラッシングして除去していきます。
袖のヤケはウエットでは除去しきれないため、専用の染み抜き剤を使用して除去します。






NEC_0145.JPGウエット後は軽く脱水をして数日間自然乾燥します。









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画像はウエット前の袖部分と右がウエット後の革部分です。
若干のヤケは残ってしまいましたが、ほぼ汚れも除去でき臭いもほとんど取れました。

NEC_0147.JPG袖は本革なので、ウエットクリーニングで取れた油分を専用のクリームにて本来の革質へ復元します。








NEC_0149.JPG以前もお話しましたが、このような商品は一般的にドライクリーニングします。しかし、ドライクリーニングではここまで綺麗になりません。その割に料金はかなり高く設定されるものの一つです。
このように当社では汚れのひどいスタジャンも水洗いしますので、クリーニング後は汚れもスッキリ落ちて、気持ちよく着ることができます。特殊な洗剤や加工剤を使用しますので縮みの心配はありません。
古着や、着こんだスタジャンは当社の特殊水洗い(ウエットクリーニング)をおすすめします。受付の際は「ウエットクリーニング」と言ってください。

全国発送も承ります。料金は8,400円です。2週間で仕上がります。

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2008年01月14日
スタジャンの縮み修正
今日はスタジャンの縮み修正をご紹介します。

NEC_0139.JPG画像は依頼のあったスタジャンです。
お客様はお湯に漬け込んだところ縮んだということで
元のサイズに伸ばしてほしいとお送りいただきました。





素材はウール100%なのでお湯に漬ければ縮みます。
水に漬けただけでも縮むものです。
ただ、今回の商品は漬け込んだだけなので縮み具合も最小限に抑えられたと思います。

ウールやシルクなどは繊維の表面がうろこ状になっており、それが洗濯機などで洗うと摩擦によって絡み合い、縮んでしまいます。そのためこのような素材は洗濯機で洗うのを避け、漬け込み洗いをお勧めします。

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まず、袖口をアイロンの蒸気をあてて伸ばしていきます。
身頃部分は仕上げ機で下から蒸気をかけ伸ばしていきます。

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画像は仕上げ前の寸法と仕上げ後の寸法です。
お客様のご要望どおりの寸法に伸ばしました。
画像では分かりにくいですが、ちゃんと伸びてますので。。。

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3,4cmあった裏地のたるみもなくなりました。

NEC_0140.JPGこのようにウールやシルクの衣類が縮んでもアイロンと蒸気で修復可能です。弊社ではメーカーへ縮んだ衣類の実寸表を送っていただき、その通りに修復します。もしそのようなものがあればご一報ください。
参考記事:シルクワンピースの縮み修正






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2008年01月14日
汚れのひどい子供用ジャンパーのウエットクリーニング
今日はお客様から子供用ジャンパーのクリーニング依頼がありました。

NEC_0130.JPG画像はクリーニング前の商品です。
子供用ジャンパー特有ですが、全体にかなり汚れています。








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前の部分にはマジックのシミが付いています。
まず、クリーニング前にマジックを染み抜きで除去します。

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袖口も真っ黒に汚れているので今回はウエットクリーニングで汚れを除去しました。
この商品の洗濯絵表示は水洗い×になっているのですが
ポリエステル素材なので問題ありません。
ファーの部分もアクリル100%なので縮むことはありません。

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画像はウエット後の袖口です。リブ編みの部分も綺麗に汚れは除去できました。

NEC_0123.JPGこのような商品はご家庭でも洗えるものが多いです。
リブ編みの素材に若干ウールが混じっているものもありますがほとんどがウールとアクリルの混紡なのでウール100%でなければ問題なく洗えます。

ご自宅で洗っても汚れが残っている場合は油成分のシミと思われます。そのような汚れはクリーニング店でドライクリーニングすれば綺麗に落ちます。
またこのような商品はテフロン加工もお勧めです。雨はもちろん、汚れや食べこぼしからも衣類を守ってくれます。また、付いた汚れも次のクリーニングで落ちやすくなります。

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2008年01月10日
古いシミの染み抜き(部分漂白)
今日はお客様からジャケットの染み抜き依頼がありました。
昨日もジャケットの染み抜きをご紹介しましたが、今日のシミは古いシミと生地の性質上かなり厄介です。

NEC_0118.JPG画像は染み抜き前の商品です。襟に小さなシミが見えます。小さなシミでも襟なのでシミが目立ちます。
昨日のシミからみれば簡単そうに見えますが、かなり古いシミで素材も麻なので染み抜きによって生地が変色する恐れがあります。





まずは、水のみで染み抜きしてみますがまったくシミは動きません。
酸素系の漂白剤を使ってもほとんどシミは取れませんでした。
危険ですが、塩素系の漂白剤を使って部分漂白します。

以前、「マジック(ボールペン・インク)のシミ抜き」でもご紹介しましたが、漂白剤がシミ以外の部分に付くと生地の色がはげてしまうので先の細い針で漂白剤をシミ部分のに塗っていきます。
その後、シミ部分に熱をかけ漂白力を高めてシミを除去します。

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画像は染み抜き前と後の商品です。シミは綺麗に除去できました。

NEC_0120.JPGシミは時間がたてばたつほど取れにくくなります。
大切な衣類にシミが付いたら出来るだけ早く染み抜きされることをお勧めします。ただ、時間がたってしまったものでも今回のようにシミは取れますのでご一報ください。







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2008年01月09日
ジャケットの染み抜き(部分漂白)
NEC_0116.JPG今日はお客様からジャケットの染み抜き依頼がありました。
画像はクリーニング前の商品です。
襟の部分は食べこぼしのシミでと首周りは汗の汚れが付いています。
首周りの汗抜きであればウエットクリーニングが一番良い方法ですが
襟のシミは染み抜きしないと取れないシミと判断し、今回はウエットせず染み抜きで汚れを除去しました。

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画像は染み抜き前と染み抜き後です。
染み抜きの手順は油成分から除去し、その後水溶性のシミを除去します。
最後に黄色く残ったシミは酸素系の漂白剤で部分漂白しました。
酢酸で中和して軽く濯げば仕上がりです。
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NEC_0112.JPGこのように襟の汚れなども染み抜きで綺麗に出来ます。部分的な染み抜きなので生地の風合いを損ねることもありません。








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2008年01月05日
2008年度「挑戦」の年がいよいよ始動
新年を向かえいよいよ2008年度が始動しました。
所属する(社)白山青年会議所にて本年、私は理事長をさせていただきます。

昨日、事務所近くの神社において本年の活動と「会員拡大五ヶ年計画」の推進に向けて
理事メンバーと一緒に祈願してきました。その後、正副室長会議を行ない、終わってからは関係機関へ拶回りと慌しい一日を送りました。

本年の白山青年会議所スローガンは
「挑戦する気持ちを忘れるな」〜JCの情熱がこの地域(まち)を変える〜
です。
青年らしく大胆に青臭く、真っ直ぐに何事にも挑戦する気持ちを忘れず行動していきたいと思います。
また、会員拡大においても高い目標を掲げ、その達成に向けてメンバーと一丸となり、行動していきます。

仕事のほうも同じテーマを掲げました。「挑戦」です。
本年は恐らく、今までで一番忙しくなる年になりそうです。
新しい分野のクリーニング業務や関連会社との大きな契約を行う予定です。
詳細は今後ブログにてお話していきます。
こちらもある意味、私自身の「挑戦」です。
といっても仕事の方は慎重にいこうと思っていますが・・・

仕事にJCに忙しい年になりますが、出来るだけ記事も書いていきますので
一年間よろしくお願いいたします。

 
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